創価学会の犯罪と未来の日本を憂う

我々一般人の子供や孫が安心して暮らせる日本にしたい。日本という国が正しい方向に進み、そして世の中が平和になり、一人でも多くの被害者が救われることを願い、このページを作りました。

  1. 一部の学会員の裏と表
  2. 創価学会員による組織的な嫌がらせ
  3. 何のために?
  4. 他団体との連合?
  5. 犯罪の手口
  6. 海外ではカルト指定

1. 一部の学会員の裏と表

いつも選挙が近くなると電話がかかってくる。
普段まったく興味なさそうなのにその時になると人が変ったように迫ってくる。
そう、宗教のこととなるとまるで人が変ってしまったかのように・・・
そんなところに奇妙さのほんの一端が垣間見えると思います。
しかしそういった物事の裏側には表層からは見えない些細なことの積み重ねによる恐ろしい世界が広がっています。

2. 創価学会員による組織的な嫌がらせ

このページに書いてあることは、創価学会員たちによる日常的な犯罪的行為を具体的に説明するものです。
多くの被害者の被害状況は多岐にわたりますが、学会員でこの犯罪行為に加担している人々は、その宗教的な正義により自主的に手弁当で喜々として参加するため、その学会員にとっては心理的な負担はなくむしろ正しいことを行ったという満足感と学会に貢献できたという達成感がもたらされていると思われます。そして、創価学会にとっても特に金銭的には負担の無い行為となるどころか、これも追って説明しますが創価学会の内部的には、被害者という仮想敵に対して学会のためならば確信犯的にでも動けるという力学もプラスされた学会員どうしの団結を醸成し、対外的には創価学会外の権力者・団体などに創価学会が提供できるソリューションとなります。

誰が何を信じ、どのように行動するかは自由です。
しかしその行為により多数の被害を受ける者がおり日々苦痛な生活を強いられているのです。
まるで映画「Vフォー・ヴェンデッタ」に出てくるような抑圧された世界。
そんな世界がこの日本で、一般的な日本人の知らぬ間にどんどん広がっています。
そのような行為は到底許されるものではありません。
注意深く自分なりの見識をもって政治や宗教団体の動きを監視する必要があります。

そして、その彼らの「自分たちさえよければ、それ以外はどうなってもよい」という自分勝手な解釈は、われわれの会社や学校だけにとどまらず、そのまま国政の在り方にもつながっています。
海外での利権や影響力が確保できるならば、国益を失ってもよい・・・
そんなことは断じて許してはいけないのではないでしょうか?

3. 何のために?

自らの影響力を拡大するための道具として

歴史的には戦前に治安維持法で弾圧された歴史を持つ創価学会が1999年から与党として政権についたあたりからたくさんの被害者が発生しています。
創価学会は何をしようとしているのでしょうか?
方向修正されたとはいえすべては「総体革命」というスローガンの元、政界、財界、官界、マスメディア、国家権力、を掌握し、信者を操り、自らの影響力を拡大するため。

・・・そのためには多少の犠牲も仕方ないなどと思っている。
被害者はそのための「訓練用のネズミ」ということになります。

宗教版「スケープゴート」

一般民衆の不満のはけ口を作ることを目的として「スケープゴート」的に作り出されたものです。ちょうどその様な目的「優越感」「学会員の団結力」「学会員の組織訓練」「学会員の犯罪意識の麻痺化」を醸成させ、その排除のターゲットにされるのです。
学会員による日本を乗っ取りの一つの訓練であり快楽であるのでしょう。 「現代版・被差別者」を作る意義としては、創価学会が歴史的に反体制勢力であり弾圧され続けたことも遠因としてあるのかもしれません。

創価学会外の団体・権力者などにとっての別動部隊として

権力に擦り寄り、団体・権力者などのユーティリティーとなることによって創価学会の「シンパ」を作り出します。
選挙時や、不測の事態にきっと頼りになることでしょう。

5. 犯罪の手口

これらは、創価学会にとって必要ない人物を排除するための仕組みであり、被害者はその訓練のネズミでもあります。
よくある創価学会の嫌がらせの手口をざっと書いてみました。たくさんの被害者が存在していますし他のサイトでも同じような手口の被害が告発されています。
犯罪とはいえ、ひとつひとつは非常に些細なものです。
そして加害者である一般の学会員たちにはそれほどの罪悪感はありません。もし、その些細な行為が大きな結果に結び付いたとしても、「学会のためだから仕方ない」という思考回路で自ら納得するような構造です。

悪質なウワサを流す

学会員の宗教的正義(あくまでも上層部が説く身勝手な正義)を理論として、群集心理に働きかけ、学会員を犯罪に駆り立てます。
一つ一つは些細な事ばかりです。しかしその些細なことを人海戦術による積み重ねにより被害者にとっては大変な苦痛になるような犯罪行為に値することを組織的に行います。そして、嘘も含めたうわさにより被害者の対人関係を破壊します。

サブリミナルな嫌がらせ

被害の初期段階としては、急激な音(クラクション、自転車のブレーキの音)とともに、対人関係操作による心理的ストレスと、「ほのめかし」「つきまとい」などの人海戦術を駆使して被害者をパニック状況~PTSD的な状態に陥らせ、周囲の人の発言などに敏感になるように仕向けます。
その人しか感じ得ない状況にし、そのいやがらせを人海戦術を使ってコツコツと毎日のようにサブリミナルに被害者に与え続けるのです。その被害一つ一つは被害者はその被害を他人に説明してもなかなか理解してもらえません。「偶然だよ」その一言で片づけられてしまうからです。しかしそれは宗教的野望(日本を支配する野望)のため実際に行われていることなのです。

携帯の微弱電波もしくは、GPS(衛星測位システム)を使い被害者の現在地を特定

現在の生活では手放せなくなった携帯電話が通常の状態で発信している微弱電波を受信し携帯電話の位置から現在地を特定し、その付近にいる学会員を動員して嫌がらせをします。
位置が特定されると近場にいる学会員の有志たちによる「つきまとい」「ほのめかし」といういやがらせが始まります。
そしてそんなことができるのは学会の持つ豊富で多岐にわたる人海戦術によります。政界、官界、国家権力も含めたいろいろな組織に学会員が知らず知らずに入り込んでいるからです。

家宅侵入・盗聴・盗撮・プライバシーの侵害

被害者の家宅に不法侵入し盗聴・盗撮を行います。家宅侵入そのものは一般的に考えてこの行為は特殊な技術と経験をもった学会員が行うと思われます。
仮想敵である被害者に対して、プライバシーを侵害しその秘密を学会員で共有することにより「現代版・被差別者」を作り出し学会員が優越感を得られるよう方向づけるようです。
私を含めたたくさんの被害者経験上、一般電話および携帯電話のメールを含めた盗聴は、国家権力に入り込んでいる学会員たちにより学会に送られているようです。

何のために?・・そう、それは前述した創価学会の野望のための訓練なのです。

6. 海外ではカルト指定

フランス、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカ議会下院、ドイツにてカルト指定されているとのこと

<<後日更新予定>>
もちろんこのサイトは正しいことを書いているつもりですが、間違った解釈をしていることもあるかもしれません。
間違いがありましたらご指摘をおねがいいたします。